特定自主検査の期限切れを絶対に起こしません。

PCSのフォークリフトは、特定自主検査の期限切れを絶対に起こしません!
PCSでは、フォークリフトのレンタル車両を1200台以上保有しておりますが
その全てのフォークリフトの特定自主検査が切れないように管理をしております。

【フォークリフトレンタルについてはこちらから!】
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今日は、どうして1200台以上あるフォークリフトを保有しているのに
特定自主検査の期限切れが起きないのか
PCS独自の“特定自主検査!管理システム”について
ご紹介させていただきます。

◆フォークリフトをレンタルする場合
フォークリフトをレンタルする前のダブルチェック!

≪チェック その①≫  サービス部署による確認
フォークリフトを出庫する前には、
弊社のサービスマンが必ず出庫前点検を行います。
フォークリフトの点検を手順通りに行い
特定自主検査の期限が切れていないかをチェックします。

出庫前点検表にも有効期限を記入しなければいけないので、
期限切れを見落とすことはありません。

≪チェック その②≫  受付部署による確認
フォークリフトを出庫する為には、弊社の受付部署で出庫伝票を作成します。
PCSのフォークリフトは全てレンタル番号で管理しているので、
特定自主検査が切れているフォークリフトを入力すると、
弊社の管理システムが警告を表示する為に出庫することができなくなります。

しかも出庫してすぐに特定自主検査の期限切れが起きないよう
3ヶ月以内に期限が切れるフォークリフトも同じように
警告表示されるので、出庫してすぐに年次検査が切れるということもありません。

フォークリフトを出庫する前に、
弊社のサービス部署と受付部署がダブルチェックを行っておりますので
特定自主検査の期限が切れたフォークリフトを出庫することはありません。

◇フォークリフトがお客様の現場にある場合
2ヶ月先まで必ずチェック

①毎月20日に、2ヶ月先に期限が切れるフォークリフトを、
弊社の管理システムから出力します。

↓   ↓   ↓

②弊社サービスマンにより、お客様へ
事前に点検のご連絡をさせていただきます。

↓   ↓   ↓

③ご都合のよい日時をお打ち合わせして、
特定自主検査を実施します。

↓   ↓   ↓

④作業後に点検表をもとに
間違ったフォークリフトを点検していないかチェックします。

フォークリフトをご利用いただいている間も、
特定自主検査の期限が切れないよう2ヶ月前からチェックしております。

PCSでは、お客様が安心してフォークリフトをご利用いただけるように
レンタルする前もレンタルしている間も
特定自主検査の期限が切れないよう管理をしております。

特定自主検査表が必要なときは、
すぐにご用意しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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